交通事故

あれこれ其の1

平日の早朝、自家用車で出勤途中に、交差点で一時停止したところ後方より追突されました。 追突した後方車両は、そのまますぐに発信し、走り去ってしまいました。 ナンバープレート(4桁の数字のみ)は確認できたので、警察へすぐに通報し被害届を出しました。 警察へ通報し、警察車両が到着するまでの間に職場の上司と両親へ直接電話で事故の状況と被害状況を伝えました。 警察車両到着後、警察の方に事故の状況を詳しく説明しました。

あれこれ其の2

車を運転中、信号のある交差点で右折する際、対向車と衝突してしまいました。事故後は警察に連絡をして、その場で現場検証などをしました。その後、保険会社にも連絡しました。私の過失による衝突事故でした。 幸いなことに軽傷者一名以外は、みんな無傷で済みました。しかし、事故後は精神的ショックが大きく、少し気が動転してしまいました。現場検証後は警察に行って取り調べを受けましたが、具体的内容はあまり覚えていません。 翌日、被害者宅に菓子折持参でお詫びに伺いました。

あれこれ其の3

朝通勤時間自分は原付バイク×軽乗用車 雨上がり国道を直進していて車が混雑していたため 左側をすり抜けて走行していました。 対向車はAM8時までの時間帯右折禁止の場所を右折してきました。 目の前にトッラクが停車しており時価すれすれで右折してきた車に築くのが遅れブレーキをかけたのですがタイヤがマンホールの上でスリップし後輪に衝突。 原付は全壊車は後輪のタイヤの上に傷が入りました。

私は唇と左ひざを切り、左膝の靭帯をやりました。 大量出血のためとりあえず110番と119番。 で救急車で搬送されました。 対人事故だと免許書の点数や現場検証など厄介事が多くなるので物損事故扱いで全額保険金額が担えるとのことだったので物損事故扱いをしていただきました治療費・修理代など保険会社を挟みやり取りをしていただき1:9で治療費13万・保険金で8万いただき、原付を買い換えました。

あれこれ其の4

小学生の時、自転車で坂道を下ったところで自動車と接触事故に遭いました。私の実家が高台にあったのですが、そこから自転車で下っていた瞬間でした。大きい通りではなかったのでドライバーから見ても視界は悪かったと思います。ドンっと大きな音が自転車にぶつかってしたので、たまたま近くに父もいたのですぐに駆け寄ってきました。ドライバーの方もすぐに車から降り、私の確認をしてくれました。私はというとぶつかったのは自転車がほとんどでしたので転んだときの擦り傷程度でした。しかし念の為病院に父とドライバーの方と行きました。飛び出してしまった私が悪いのですが、その後もドライバーの方が心配して下さり、申し訳ない事をしてしまった気持ちでいっぱいでした。

あれこれ其の5

巻き込まれた事がある方です。信号が青になったので徒歩で横断していたところ、私が渡っている事に気づかなかったトラックが私を跳ねました。交通量のかなり多い所でしたが、偶然にもその横断歩道の目の前に交番があり、立っていた警察官が即座に対応。1分もしないうちに交通整理が始まり、救急車を呼んでくれました。幸いその日は梅雨の時期で雨上がりの為長袖のパーカーなどを着ていたため、傷も深くなることがなく服は破れましたが、見た目的には擦り傷でした。ただ、全身打撲で2週間ほど会社を休みました。状況的に100%運転手側の不注意だったため、その後の保険等の対応も相手側がしてくれました。目撃者が警察官2人だったということのもスムーズに事が運んだ理由だと思います。事故と私~事故車買取まで~

あれこれ其の6

夕方コンビニへ向かって車を運転していると横断歩道ではない場所で歩行者が横断していました。 おじいさんで車に気づいて止まっていたので速度は抑えつつそのまま通過しようとしたら、おじいさんの影から子供が出てきてぶつかってしまいました。 ちょっとコンビニへ行くだけだったため携帯電話を持っていませんでした。 音を聞いて近所の人が出てきたので電話を借りて救急と警察へ連絡し、その後その場で事情をきかれました。 当日中に保険会社とも連絡をとり後日謝罪に向かって示談という形で落ち着きました。

あれこれ其の7

夜の暗い中、横断歩道を渡っているおばあさんに気づくのが遅れて激しくではないですが衝突してしまいました。運よく、病院がすぐ目と鼻の先にありすぐに外科に連れていって診てもらいました。その時は、痛がっていましたが、特に支障はなさそうなので痛み止めの注射で家に帰ることができました。翌日、一人暮らしだというそのおばあさんの様子を見にいくと、「痛くて出てこれない」というので即また病院へ行きレントゲンの結果、腰の骨にひびが入ったというものでした。即入院で、1か月半かかりました。この事故の時病院へ連れていったため、警察に後で届け出ることになり厳重に注意されました。人身事故なので即免停、一日講習で免許復活しました。罰金は12万円でした。

あれこれ其の8

夫がロードをランニングしていたときに交通事故というほどのひどいものではなかったですが、年配の方が運転していた車と接触し、腰を打ちました。 話し合ったのだと思いますが、警察からも連絡があり、2か月くらいは整骨院に通っていました。損害保険会社から折々電話も入っていて経過の報告をしていた覚えがあります。事故による後遺症は残りませんでしたが、どこでどう判断するのかはあとで出るということもあるのではないか?と私は思いますので、難しいところではないかなと思います。

あれこれ其の9

自転車で走行中の小さな交差点で左折してくる自動車に自転車が巻き込まれる事故にあいました。 小さな交差点でもしかしたら自動車が私に気づかずにくるかもという気もしましたがまさか前方の私に気が付かないことはないと思いゆっくり走行していると予想通り?私の自転車と私は転倒してしまいました。 車もゆっくり発進してきたのでそれ程大きな怪我をすることもありませんでした。 運転している自動車の運転手に自転車と私を助けてもらい路肩にのって警察に連絡して警察に来てもらいました。

あれこれ其の10

海外のバスで接触事故を起こしました。私は乗客として乗車していて空港へ向かうバスだったのであせりました。時間は余裕をもっていたのですが代替のバスが来るまでしばらくそのまま席にいて待っていました。軽微の事故だったのでけが人などはいませんでしたが、乗客の多くは不安そうにどうしたらいいのかという感じでした。海外で案内なども日本語でなくただ誘導されるままでしたが乗り換えのバスが来て、それに乗り換え事なきを得ました。事故を起こしたバスの運転手は事情聴取などを取られていました。